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よくあるご質問

内申点について

内申点はどうやって上げるんですか?
カンタンに言えば、この3つを変えれば内申点は上がります。
①授業中の挙手の回数
②小テストの点数
③提出物のクオリティ
もっと詳しく知りたい方は、無料メール塾「内申点編」にご登録ください。
いま、各教科の内申点が「1」と「2」ばかりなのですが、本当に大丈夫でしょうか?
大丈夫です。“内申点アップ請負人”にお任せください。
「絶対に志望校をあきらめない」という気持ちと「そのために自分の習慣とマインド(考え方)を変えたい」という気持ちがあればどんなに不器用でも、どんなに間違いだらけでも、“内申点アップ請負人”は伴走できます!
できるだけ早く内申点を上げたいのですが、どうすればいいですか?
お子さんによって、内申点があがるペースは異なりますが、学校の先生が内申点に反映するのはお子さん自身の本気度です。
「絶対に志望校をあきらめない」という気持ちで習慣とマインドを変えていけば、必ず内申点はアップします。
なぜ内申点が上げられると断言できるのですか?
内申点を付けているのが、学校の先生という「人」だからです。
「人」がつける以上、必ず「心」の影響を受けます。
学校の先生という職業の方が、どんなことに心を動かされるか、わかりますか?
先生という仕事についている以上、たとえ不器用でも、目標に向かってあきらめずに努力する姿や、たとえ平均的には小さな一歩でも努力によって改善されていることに、大きく心を動かされます。
私たち“内申点アップ請負人”後成塾は、長年の研究と実践により、学校の先生の心を動かすコツを熟知しています。だからこそ、内申点は、テストの点数よりもカンタンに上がると断言できるのです。
テストの点数が上がらなくても、内申点が上がるのはなぜですか?
定期テストの点数というのは、あくまでも結果の一部を表したものでしかないからです。
たとえ点数が上がっていなくても、ミスの質が改善されていたり、点数を上げるための授業の受け方や提出物の使い方に改善が見られたり、授業中の小テストの点数や発言回数が改善されていれば、内申点はアップします。
過去には、定期テストの点数が下がっているのに、逆に内申点がアップしたという例もあります。
お友達よりテストの点数がいいのに、そのお友達より内申点が低いのはなぜですか?
まずはテストの点数を狙えるだけの素地があるお子様を褒めてあげてください。
その上で、内申点を上げるためのコツを伝えてあげてください。
この3つを変えれば内申点は上がります。
①授業中の挙手の回数
②小テストの点数
③提出物のクオリティ
もっと詳しく知りたい方は、無料メール塾「内申点編」にご登録ください。

公立高校入試について

公立高校入試の合格・不合格は、どうやって決められるのですか?
おおまかに言えば、入試の「当日点」と中3の3学期の「内申点」の足し算です。
高校によって、当日点を1.5倍したり、内申点を1.5倍したりと、採点基準があります。
詳しくは「公立高校入試について」のページをご覧ください。
高校ごとのボーダーラインがわかりません。
おおよそのボーダーラインはあります。
しかし、足りないからと言って、入試の当日点でカバーできる場合もあります。
まずは現状を知るために、愛知全県模試など、何らかの模擬試験で、志望校判定を受けることをオススメいたします。
高校入試は、中学の定期テストの成績は加味されますか?
されません。 内申点の評価の一部として、定期テストの点数が使われてはいますが、オール3に満たない子の場合、その割合はほんのわずかです。
いくら定期テストの点数を上げても、志望する高校を受験できるだけの内申点を得られなければ、せっかくの努力は水の泡になってしまいます。
内申点をアップするコツを知ることこそが、志望校合格への最短ルートです。
うちの子は内申点はあるのですが、実力が足りません。合格できますか?
ご安心ください。内申点が志望校を受験できるくらいあるということは、勉強の習慣やマインドがある程度整っているということです。
“内申点アップ請負人”後成塾が、内申点にこだわり続けているのは、入試直前の74日間で、入試の「当日点」を取ることができるトレーニング法を確立しているからです。
お子さんのように勉強の習慣とマインドが整っている子にし か伝授できない技ですので、どうぞお気軽にご相談ください。
本当にうちの子でも、希望する公立高校に合格できるでしょうか?
大丈夫です。
「絶対に志望校をあきらめない」という気持ちと 「そのために自分の習慣とマインド(考え方)を変えたい」という気持ちがあればどんなに不器用でも、どんなに間違いだらけでも、“内申点アップ請負人”がサポートします!
学校の先生に「今のままでは高校はムリ」と言われたのですが・・・。
大変でしたね。でも、大丈夫です!“内申点アップ請負人”後成塾におまかせください!
「絶対に志望校をあきらめない」という気持ちと「そのために自分の習慣とマインド(考え方)を変えたい」という気持ちがあればどんなに不器用でも、どんなに間違いだらけでも、必ず良くなっていきます!
今の悔しい気持ちをバネに、私たち“内申点アップ請負人”にサポートさせてください!

勉強の習慣、生活の習慣について

YouTubeやゲームに夢中で、全然勉強しません。どうすればいいでしょうか?
お母さんもイライラしてしまいますし、不安を感じてしまいますね(汗)
お子さんに限らず、人はみんな楽しいこと、ラクなことに流れてしまいやすいです。
現実問題として、勉強が楽しく感じるのは随分と先の話です。
だとすれば、ハミガキや入浴のように、生活の一部に勉強を組み込んで上げるのが一番です。
とはいえ、お母さんもお忙しいので、生活習慣の一部として定着するまで、お子さんにべったりくっついていられるわけでもありません。
だからこそ、自律指導のように、月曜から金曜までの勉強の習慣を定着させる場所が必要になるのです。
テスト週間に課題をあわててやっているのですが、どうすればいいでしょうか?
学校の課題や宿題を、どういう順番で終わらせていくのかという、効率の良い段取りを、お子さんが理解できていない可能性があります。
加えて、いくらお母さんが力説をしても、聞く耳を持ってくれないことも多いですよね・・・。
後成塾で塾生の皆さんにオススメしているのは、「定期テストの1週間前に、テスト範囲表に載る課題がすべて終わっているペース」です。
そのために漢字ノートは・・・、そのために基礎整理は・・・・、と逆算して考えていくと、自然と勉強のペースがわかってきます。
もちろん、わかっただけでは心もとないので、月曜から金曜まで、平日毎日、課題を進めていける環境をご用意してお待ちしております。
忘れ物が多くて困っています。どうすればいいでしょう?
忘れ物をする理由にはいくつかあります。うっかりなのか、危機感がないのか、そもそも持っていく気がないのか、それとも罪悪感からの行動なのかを、きちんと見極めて声かけする必要があります。
後成塾の自慢は、月曜から金曜まで、より頻繁にお子さんと接することができるので、保護者の方には話しづらい“ぶっちゃけた事情”をお子さんから聞き取ることができます。
忘れ物がなくなることで、内申点はアップしていきます。
ぜひ一度、“内申点アップ請負人”にご相談ください。
提出物を全然出していないようです。どうすればいいでしょうか?
提出物を出さないのは、やれていないことによる罪悪感や、ある種の開き直りが理由です。
ということは、提出物をやれてさえいれば、どんな子でも提出するようになるということです。
後成塾では、提出物を出せないお子さんに、どんな提出物があるのか、提出期限はいつなのかを、お子さん自身が把握できるように指導します。
加えて、自律指導の中では、学校の課題・宿題をメインに進めていきますので、提出物が出せないということは起こりません。
1ヶ月もあれば、提出物を出せるようになれます。ぜひ一度ご相談ください。
学校からのプリントを、全然渡してくれません。どうすればいいでしょうか?
ぜひ、学校からのプリントを置いておくための「定位置」を決めてあげてください。 お母さんもお忙しいですから、お子さんが学校からのプリントを直接渡せる場合だけではありません。ただ、「定位置」を決めても、いつの間にかそのルールが機能しなくなっていることもよくあります。
後成塾では、お子さん自身が、学校の情報の中枢にいるという意識になってもらうところから始めます。あるときは、もし大人になって同じことをしたら・・・という例え話をしたり、あるときは、定位置やルールについてお子さんと相談したりします。
字や、物の扱い方だけでなく、情報をていねいに扱うことも、内申点アップの大切な要素です。
朝、私が起こさないと、全然起きません。どうすればいいでしょうか?
ただでさえ慌ただしい朝の時間に、なかなか起きないお子さんを起こすという仕事が加わっているのは、とてもご負担が大きいかと思います。
お子さん自身で起きるようになるというのは、自主的な行動や、集団の中での協調性といった、内申点につながる大きな成長ですので、ぜひ工夫して自分で起きるようにしていきたいですね。
後成塾の場合、決して声を荒げず、講師自身の失敗談なども交えながら、お子さんが自発的にご家庭での生活のスタートができるように指導をします。
お母さんだけで抱え込まず、ぜひ後成塾にご相談ください。
夜、遅くまで起きているようです。どうすればいいでしょうか?
朝の寝起きの良し悪しにも関係してしまうだけでなく、勉強や部活動のパフォーマンスにも影響します。最悪の場合、睡眠不足がケガなどにつながってしまう前に改善していきたいですよね。
自分自身のパフォーマンスのピークを、1日のどこに持っていくべきか?ということを、お子さん自身が理解する必要があります。
後成塾では、一流のアスリートや、いろいろな業界のプロの例え話、受験生ならどうするか?など、あらゆる角度でお子さんに生活習慣の正しさが、成績アップにつながることをお伝えしています。
お子さんにとっては耳の痛い話かもしれませんが、耳の痛いことを言雨ということに対しても、お月謝という対価を頂戴していると、後成塾では考えています。
勉強の習慣をつけなくても、手っ取り早く成績を上げる方法はないのですか?
その子による、というのが正直なところです。
習慣やマインドが、ある程度のレベルに到達しているかを、通知表や直近のテストの点数の推移から診断させていただく必要があります。
ご不安な場合、ぜひ後成塾にご相談ください。

定期テストについて

定期テストの点数が上がらないときは、どうすればいいでしょうか?
テストの点数が上がらない理由には、いくつかの理由が考えられます。
①毎回の学校の授業ごとに予習や復習をしていない 【「習慣」の問題】
②「わかった」という状態を「できた」という状態に変えられていない【「習慣」の問題】
③お子さんの、点数に対する「当たり前」のレベルが低い【「マインド」の問題】
④効率の良い覚え方がわかっていない【「トレーニング」の問題】
⑤解答を上手に使えていない【「トレーニング」の問題】
平均点に届かない科目があるお子さんは、実は①〜③のような、「習慣」や「マインド」の問題点を抱えているために、④や⑤の「トレーニング」をしても、頭に入ってこないのです。
“内申点アップ請負人”にご相談いただければ、通知表と定期テストの結果を見ることで、お子さんの定期テストの点数が上がらない理由が診断できます。ぜひご相談ください。
できるだけ早く定期テストの点数を上げたいのですが、どうすればいいでしょうか?
テストの点数が上がらない理由にもよります。
①毎回の学校の授業ごとに予習や復習をしていない 【「習慣」の問題】
②「わかった」という状態を「できた」という状態に変えられていない【「習慣」の問題】
③お子さんの、点数に対する「当たり前」のレベルが低い【「マインド」の問題】
④効率の良い覚え方がわかっていない【「トレーニング」の問題】
⑤解答を上手に使えていない【「トレーニング」の問題】
もしも、④や⑤のような「トレーニング」の問題だけを抱えているだけなら、どの塾に通っても大丈夫です。
しかしながら、①〜③のような「習慣」「マインド」の問題点を抱えている場合、毎日の勉強の習慣と成績を上げる考え方の指導を受けながら、同時に最短で結果を出せる「トレーニング」を受ける必要があります。
お子さんの抱えている問題点を、まずは把握して上げることが重要です。
“内申点アップ請負人”にご相談いただければ、通知表と定期テストの結果を見ることで、お子さんの定期テストの点数を最短で上げていく方法が診断できます。ぜひご相談ください。
定期テストの点数を上げなければ、内申点は上がらないのでは?
オール3以上の成績を取っているお子さんの場合は、内申点を上げていくときに、定期テストの点数を上げていくことをきちんと考えていく必要があります。
しかし、オール3以下のお子さんの場合、学校の先生に「習慣」と「マインド」が変化していく様子をお見せしてからでなければ、内申点は上げられません。
また逆に言えば、「習慣」と「マインド」が整っていない状況では、テストの点数は望めません。
仮にテストの点数が取れたとしても、学校の先生が内申点をつける際に考慮する「積極性」「協調性」「出欠席日数」「将来のヴィジョン」を示さなければ、内申点は上げられません。
定期テストだけで結果を示すのではなく、授業中の挙手や発言、小テスト、提出物のクオリティなど、日々のコツコツした努力を示すことで、内申点は上がっていくのです。
勉強を得意にするには、どうすればいいでしょうか?
お子さんが行き詰まっている理由にもよりますが、「習慣」「マインド」「トレーニング」の3つを改めていくことで、勉強は次第に得意になっていきます。
特に、テストの点数という形で、数字で結果に表れてくるためには、前提として「習慣」と「マインド」を整えていく必要があります。
自らの力だけで点数を上げていくための努力や、勉強の仕方がわかるようになるためには、試行錯誤を繰り返すための「習慣」と、試行錯誤を繰り返そうとする「マインド」が必要なのです。
お子さんの「習慣」「マインド」「トレーニング」を、同時に改めていくにはどうすればいいかわからない場合は、ぜひ“内申点アップ請負人”にご相談ください。
苦手科目を、どうやって得意にすればいいのでしょうか?
それぞれの科目の特徴を把握する必要があります。
得意にするための方法論自体は、言葉にするのは実はとても簡単です。
例えば英語であれば、
①教科書本文をスラスラと日本語に訳せる
②訳した日本語と、教科書本文の中で、テストに出題される箇所を把握する
③訳した日本語をもとに、口頭で英文が言える
④訳した日本語をもとに、英文が書ける
というステップを踏めば、必ず点数を上げることができます。
しかし、「言うは易し、行うは難し」で、苦手だと思っている科目では最初のステップさえ、自分の力だけでクリアすることが難しいのが現実です。
苦手科目を得意にしていくためには、ただ問題集を解くだけでなく、一定の期間、お子さんの苦手科目の「トレーニング」に伴走してあげる役割の人が必要です。
お子さんの苦手科目を克服するために、どんな伴走が必要なのかは、通知表とテストの点数を拝見すれば診断が可能です。ぜひ“内申点アップ請負人”にご相談ください。
「全然勉強していない」と言っている子にテストの点数で負けているのですがどうすればいいですか?
「全然勉強していない」と言っている子は、勉強のコツをつかむのが上手な子かと思われます。
コツをつかむ器用さの有無は、実は小学生時代の勉強によって作られています。
小学生時代に、それぞれの科目で力を入れなければいけない部分と、力を抜いても大丈夫な部分を、直感的につかめるところまで慣れてしまっていれば、中学生でもそれほど勉強で苦労はしません。
しかし、力の入れどころを直感で感じ取れない場合は、感じ取れるまで日々努力する「習慣」を身につけていきながら、効率のいい「トレーニング」方法を知る必要があります。
お子さんが悩んでいる科目について、どのような勉強をすればいいのか、“内申点アップ請負人”なら、5教科すべてでお伝えすることができます。是非ご相談ください。
何ヶ月くらい一生懸命に勉強すれば、テストで点数が取れるようになりますか?
最短で3ヶ月で点数につなげることができます。
もちろん、科目にもよりますし、今までの積み重ね方にもよる部分もあるので、まずは通知表とテストの点数を拝見しながら、アドバイスをさせていただければと思います。
是非ご相談ください。

後成塾について

「自律指導」とは、どんな指導方法ですか?
勉強の「習慣」と、成績を上げるための「マインド」を整えていくことを主眼にした、まったく新しい指導方法です。
特徴としては、
①学校の課題・宿題を使って勉強の仕方を学べる
②最大で月曜〜金曜、平日毎日通うことができ、通う時間が自分で決められる
③何度でも質問できる
学校の課題・宿題を、テスト週間にあわててやってしまっている子や、家だと誘惑が多くて集中して勉強できない子にオススメの指導です。
是非一度、見学にいらしてください。
月曜〜金曜、平日毎日通えるのに、本当にこの費用なのですか?
はい。自律指導費は、1ヶ月で小学生が12,000円(税別)、中学生が22,000円(税別)です。
勉強の「習慣」と、成績を上げるための「マインド」を指導することに価値を置いていただける方に、できるだけ安価に、もう1つの勉強部屋をご提供したいという思いで指導をしております。
学校の課題・宿題を持っていってもいいのですか?
はい。ぜひお持ちください。
学校の課題・宿題の中から、小テストや定期テストの問題が出題されているので、課題・宿題を正しく使うことができなければ、特に内申点を上げていくことはできません。
学校の課題・宿題をどう使えば、内申点やテストの点数につながるかを、平日毎日指導するのが、後成塾の「自律指導」です。
「自律ノート®︎」とは、どんなノートなのですか?
正しい勉強の「習慣」と、成績を上げていく「マインド」を整えていくノートです。
家でなかなか勉強できない子、テスト週間に課題に追われている子など、学校生活や勉強のことで親御さんとケンカになってしまう子など、正しい勉強の「習慣」や、成績を上げていく「マインド」で困っているお子さんや保護者の方のためのノートです。
「自律ノート®︎」を毎日書くことで、少しずつ「習慣」「マインド」を成績が上がる方向に合わせていくことができます。
うちの子でも、平日毎日、通うことができるでしょうか?
はい。大丈夫です。お子さんは(あるいは保護者の方も)、「できない」と決めつけてしまっていることがありますが、お子さんたちの持っている可能性は、とても大きいのです。
家で勉強時間が0分だった子でも、3日で慣れることができます。
いきなり正しい「習慣」や「マインド」、「トレーニング」になることは難しいですが、まずは毎日机に向かうことからスタートしてみましょう。
毎日、1時間以上勉強するなんて、うちの子にできるでしょうか?
はい。大丈夫です。小学1年の塾生さんでも、毎日1時間、塾に来て勉強してくれています。
むしろ中学生のお子さんの場合、すぐに「1時間は短い」と感じていただけます。
毎日1時間以上、机に向かうことは、誰でもできるようになります。
質問なんて、うちの子にできるか不安です・・・。
必ず質問できるようになります。
「先生」という立場の人と話をすること自体に、お子さんが慣れていないのが、質問できない大きな理由の1つです。
自律指導の中では、毎日何度も、先生と話をする機会を作っています。先生と話をすることに慣れる中で、質問をすることにも慣れてくるように、平日毎日の自律指導の中で、お子さんと多くの頻度で会話をしていきます。
卒業生たちが口を揃えて「後成塾の自律指導で先生と話していたおかげで、入試の面接であまり緊張しなかった」と言ってくれます。
それくらい、慣れることができるので、ご安心ください。
まずは無理なく、週2回くらいの通塾から始めたいのですが・・・。
申し訳ありません。
週2回の通塾では、勉強の「習慣」と、成績を上げていくための「マインド」を整えていくことはできません。
今までのお子さんのペースを改善し、毎日机に向かえるようにするためには、最初にある程度の負荷は必要です。
他の塾と比べて、少し高い気がするのですが・・・。
金額だけで比べれば、確かに高いように見える場合もあるかと思っています。
私たち後成塾は、“内申点アップ請負人”として、勉強のテクニックを指導する「トレーニング」だけでなく、毎日机に向かうようになるという「習慣」と、成績を上げるための「マインド」を指導するために、月曜〜金曜、平日毎日通いながら、内申点をアップしていく塾です。
他塾さんとは、勉強や成績へのアプローチが異なるため、勉強の「習慣」や、成績を上げていく「マインド」に価値を感じていただけるお子さんや、保護者の皆様だけをサポートさせていただいております。
習い事があって、通えない曜日があるのですが、どうすればいいですか?
習い事がある日は無理にご通塾いただかなくても大丈夫です。
ただ、小学生部は16:00〜18:30、中学生部は18:30〜21:50の間であれば、塾に来る時間も帰る時間も自由です。
武道やスイミング、ピアノなど、習い事やお稽古事をされている塾生さんも多いです。
塾生の皆さんと保護者の皆様のご協力とご努力で、習い事やお稽古事の合間をぬって、工夫をして毎日机に向かう「習慣」を維持していただいています。
今、他の塾に通っているのですが、併塾することは可能ですか?
はい。可能です。
ただ、後成塾は毎日の勉強の「習慣」を整えていくことを何よりも大切に考えていますので、併塾することで「習慣」が崩れてしまわないかが、少し心配ではあります。
「習慣」を整えるために、たとえ短い時間でもいいから、後成塾で正しい「習慣」と「マインド」を整えていこうとしてくれるお子さんであれば、併塾することでより大きな学習効果を得ることができるかと思います。

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