学校再開!コロナ禍でも入試に変化なし!がんばろう!

 

 

今日から豊川市内の小・中学校が再開!

県独自の緊急事態宣言の中での学校再開です。

 

先日もお伝えした通り、後成塾は開校の方針を、以下のように決めています。

 

学校の臨時休業、または学習塾への休業が要請された時点で

豊川本校を休校とし、オンラインでの指導に移行する

 

4月にも県独自の緊急事態宣言が出ましたが、その際にオンライン指導のインフラを整え、即座にオンラインのみの指導を実施。

 

5月14日の中日新聞 東三河版にも取り上げていただきました。

 

 

毎日の塾で、対面での指導をする1番の良さは、良い意味での緊張感です。

その緊張感をオンラインで実現できるのは、私たち講師の気迫と、塾生のみんなの普段からの学習習慣があってのこと。

中日新聞にも「がらんとした学習塾の教室の中に講師たちの声が響く」と書いていただいたように、通常の割増しの気迫が必要です。

コロナ禍で不安を抱えながらも、未来のために努力する子たちのため、私塾でしかできないことを提供できるなら、普段よりも気迫が必要でも、普段よりも疲労が大きくても、やるだけの意義があります。

 

さらに、コロナ禍であっても、愛知県公立高校入試出題範囲は、現在のところ例年通りとなっています。

新学期のスタートが遅く、授業がハイペースで、熱中症のリスクを抱えるほどの気温の中での学校再開になろうとも、入試の出題範囲は変化なしです。

 

 

今年度は特に人の強さ、学校のような言葉を使えば「生きる力」というのが問われる入試になると言えるでしょう。

 

現在のコロナ禍のようなピンチのときにこそ、「生きる力」が本当に問われると、後成塾では考えています。

 

そして、人の強さ「生きる力」は、普段の生活にも表れてきます。

もちろん、学校生活や授業中の関心・意欲・態度にも、です。

 

人というのはピンチのときこそ、不思議なくらいに普段のクセが出てきます。

「いざというときはちゃんとやる」という子がいますが、いざというときこそ、普段のクセが極端なくらい出てきます。

 

毎日の勉強で、内申点アップにもつながる「生きる力」を育てていくのが、“内申点アップ請負人”の指導です。

 

「生きる力」の土台は学力でしょうか?

確かに今の日本の仕組みでは、相応の学力を身につけていく必要はあります。

ただ、相応の学力を身につけるためにも、後成塾では習慣こそが「生きる力」の土台だと考えています。

継続することこそ、成長への一番の近道です。

 

コロナ禍と共に生きるほかない今、学習習慣を育て、入試範囲が変わらないというピンチに対応できる強さを、毎日コツコツ育てていきましょう!

 

 

 

 

 

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